2009年08月21日 クロッシェチューブ Tubular Crichet 実験工房 思っていたよりも簡単でした。多分ペレンクロッシェで、要領が理解出来たからだと思います。 1個のビーズでも、針の入れ方と入れる場所、そして、糸の渡し方は同じでした。違いは、引き抜き編みの次に鎖編みが入るペレンクロッシェか入らないチューブクロッシェかの違いでした。 最後に、模様が繋がるよう綴じました。 綴じた所も我ながらうまく出来たと思います。でも最初なので、少々疲れました。 綴じるのに、毛糸用の綴じ針を使用したので雑になった気がします。
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